職員向け広報・社内コミュニケーション支援


目次
詳細
| お客様 | 社会福祉法人 城西福祉会 |
| カテゴリ | 社内の広報支援 |
| 制作日数 | 2日 |
| 提供情報 | 文章・写真をご共有いただき、デザイン制作。(毎月発行するので当方でテンプレート作成済み) |
| 対応体制 | チーム体制での継続対応 |
| 社内報の紹介 | https://recruit.arakawa.ed.jp/column/1329 |
制作・ご依頼の経緯など
法人全体で6園を運営されており、
各園の取り組みや想いを法人内で共有できるようにしたい、
また、職員同士が感謝を伝え合える文化を育みたいという背景から、
社内報の制作をご検討されていました。
一方で、
社内で制作・発行を行う場合、
文章作成やデザインなどの負担が先生方に集中してしまうことが課題に。
そこで、現場の負担を増やさず、継続的に発行できる体制をつくるため、
作成は、外部への依頼をご検討いただき、ご依頼となりました。
感想・口コミ
かな制作を通して、よかったことや感じたことなどご感想を教えてください
城西福祉会 理事長様よりうれしい感想をいただきました。
コミュニケーションのきっかけに
休憩中に『あの園の取り組みすごいね』と話題になり、コミュニケーションの一つになっています。他園の様子を知れることが良い刺激になっています。
提案から実行までのスピードに感動
かなさんより、『求職者の方にも園の雰囲気が伝わるので、採用HPに載せましょう』と提案があり、その後の採用HP担当者とのやり取りや掲載作業まで、すべてお任せで進めてくれました。
自分たちでは思いつかない活用法を提案してくれるだけでなく、『やりますよ』とすぐに形にしてくれる実行力にとても助けられています。
とうれしい感想をいただきました。ありがとうございます。
社内報をおすすめしている理由
社内報は、情報共有・価値観の共有・感謝の可視化を現場の負担を増やさずに続けられる広報施策です。
また、内容の一部を採用広報へ転用することで、組織の雰囲気や想いを実例として伝えることができます。
まずは「お試し」で作ってみませんか?
「いきなり毎月発行はハードルが高い…」という場合は、
「行事ごとの号外」や「四半期に1回」からのスタートも可能です。
- 既存の社内報のリニューアル
- 0からの立ち上げ
どちらも、「現場の手間をかけないフロー」からご提案します。まずはお気軽にご相談ください。






